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2006年3月30日 (木)

射撃

当たらない・・・全然、弾が当たらない・・・。

何の話かって?もち、ファイターエースです。

毎日毎日3.9βを飛んでいるが、弾が当たらない。

敵機の弾はよく当たるw

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2006年3月26日 (日)

FA・・

新たにFAをやろうとする人がいなくなる理由が今夜よくわかった。

うまい人だけが残っていくゲームなのね。

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2006年3月24日 (金)

よっぱw

ううう・・・呑みすぎw

仕事場がこの春から変わるってんで、本日は飲み会。

ビールに焼酎、日本酒にウィスキー。飲みすぎの上にチャンポンだよぉw

ブログの写真貼る気力もなく、FAを真剣にやる気力もなく。

スノドロ隊長とXタソにからんでオシマイw

おそらく、明日も飲み会。明後日もヤバそ・・・(´・ω・`)ショボーン

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2006年3月21日 (火)

☆祝優勝☆

chanp 王ジャパン、優勝おめでとう(^▽^)ゴザイマース!

いやぁ、本当によかったヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・

韓国戦の結果ではどうなるかと思ったが、しかし、結果がすべて。

韓国が2回勝っていようが何だろうが、決勝戦に出れなきゃ意味がない。そう、勝負なんつーもんは実力あって当たり前、これに運がないとね。運も実力のうちだよ。

とにかく、日本おめでとう!今日は存分に優勝の余韻に浸ってくれたまえ!

そして・・・いよいよ開幕戦だ!

・・・・・・・今年も阪神タイガース、優勝だw

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K-4

ss000001 今夜も相変わらずファイターエース3.9β版にて訓練。

当初、JPで参戦し、我が愛機5式戦で暴れまわっていたが、いかんせん、GB(イギリス軍)に鷲隊有志が裏ハンで参戦、TSを駆使した編隊空戦をしてくるものだから、ボコボコにやられた・・orz

そこで、GBスピットファイアに対抗すべく、枢軸軍であるGE(ドイツ軍)に参戦した。

Tyrさんは、以前GE陣営Sqd.にいた経験があり、その経験上、多少はGE機を使えるつもりだったのだ。

で、選んだ機体がメッサーシュミットBf-109K-4 Kurfurstだ。

この通称”クルフル”は、2,200hpの出力を誇るダイムラーベンツ製液冷エンジンを搭載し、最高速度727km/h、30mm機関砲×1、13mm機銃×2である。

このクルフル、それこそロケットのごとく加速・上昇し、その強力な機関砲を敵機にぶち込むことができ、30mmを食らった敵機はあっという間に鉄クズと化す。

ただ、その30mmモーターカノンは射撃が難しく、なかなかヒットしてくれない・・・。そのことは以前から承知しており、今回も当たらないと思い、ただGBをかき回すつもりだった。

ところが、クルフルで空戦域に突撃して考えがかわった。

当たるやん、これw 思いのほか、30mmが良く当たるwんん・・どうなってんだ?こりゃw

実に気持ちが良い。今度からGE参戦のときはクルフルちゃんですなw

ちなみに今夜は、スツーカG2で1回だけ飛行、2発しか撃たせてもらえず撃墜されたが、この2発で2機撃墜w 37mm恐るべしw

それと、昔の愛機D-9通称ドーラ。こいつ、弾全然当たんねw

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2006年3月19日 (日)

。・:*:・゚☆ ネ兄 月劵 禾り ,。・:*:・゚☆

winner 王ジャパン、おめでとう!3度目の正直ですね。明後日の決勝戦は強敵キューバだ!気を引き締めていけ!!

とはいうものの、今日の勝利にうぬぼれないように。

韓国には勝ったが、対韓国戦1勝2敗であることには間違いない。王ジャパンの弱点は何か?そうだ、もうみんなわかってるよな。

あと2日、気合い入れていけ!

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再びWBC

uehara 何というか・・・棚ボタという表現が適切かもしれない。

韓国に負け、準決勝はもはやないものと思われた王ジャパン。しかし、あろうことか、メキシコがアメリカを破りしかも2点獲得により、3位のJPが準決勝進出となった。

今日、3度目の韓国戦となる。

先発は巨人上原。いや、巨人というより我が日本国の代表先発だな。

松中もやる気マンマンだし、他の面子もかなりモチベーションが高いようだ。

イチロー、前回の試合での悔しさを、今日の韓国戦で思いっきりぶつけてこい!

蛇足だが、韓国人観戦者の方々。

自国のチームを応援する気持ちは皆同じだからその気持ちはよくわかる。しかし、選手の邪魔をするような恥ずかしい行為は、今日の試合ではしないでほしい。

選手も観戦者も、スポーツマンシップを。

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2006年3月16日 (木)

WBC

ichiro 王ジャパンよ、お疲れ。

イチローよ、あの国民の態度への怒り、よくわかってるよ。

敵チームの選手よ、勝ててよかったな。

イチローの守備を妨害した国民よ、去れ。そして恥を知れ。

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Swing

sg さて、今夜は音楽第2弾w

まぁ、特にこれを読んでくれている人なんていないと思いながらとりあえず書きますw

前回は音程云々について語りましたが、今回はリズムについて。

実は私、やっていた楽器がホルンという、角笛の発展型の楽器でありまして、活躍の場は主にクラシック、あとは吹奏楽でのマーチの裏拍担当・・・。

そこで、あえてスゥイングの話w。実はさっきまでSWING GIRLSを見返しておりまして・・。

普通の楽曲での拍、つまり拍子のとり方は、例えば4/4拍子なら1,2,3,4と拍が1小節にあり、その中で最も強い拍が1、次に強いのが3、で2と4になる。

この拍のとり方は、奏者がイメージとして持っていれば、自然に曲に反映されるようなもので、楽曲に指定されている強弱記号を何ら妨げることはない。

ところが、この拍子のとり方ではスゥイングすることはできない。

スゥイングってのは、そう、皆さんがグレンミラー等の曲を聞いて、何だか知らないが身体が自然と動いて気分が良くなった経験があると思うが、そう、あれがスゥイング。

その拍のとり方は、前述とは全く異なっており、4/4拍子としてとらえるなら、強い拍が2,4となる。

また、拍の感じ方も身体を上下にアップダウンみたいな・・・。う~ん、作文能力のないTyrさんにはうまく表現できないなぁ・・(´・ω・`)ショボーン

要するに、ズーチャズーチャというリズム感覚でずるくどく?演奏し、しかも楽譜の旋律をそれこそ自由奔放に変更しちゃ得るという点もある。

このSWING GIRLSを見ていただくとわかるように、前半ではこのスゥイング独特のノリについていけず、変な演奏となっているが、身体でスゥイングすることに気付き始めてから、彼女らの演奏は見違えるようにかわっていき、みなさんの知っているスゥイングジャズへと変化している。

つまりだ。聞く人の身体にあるノリを引き出すことのできる楽曲ってやつがスゥイングなんだろうな。

よくわからなくなってきたので、このへんでやめて寝る。この記述に対する批判は一切受け付けませんww(ゴメ・・

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2006年3月15日 (水)

音楽・・

onpu 自分のブログを振り返ってみると、ファイターエースのことか、パンヤゴルフのことか、車のことしか書いてないw

そこで、今夜は音楽について。といっても、語れるほどの話はもっていないのだが。

誰でも一度くらいはカラオケ等で歌を歌ったことがあると思うが、人の歌を聞いて、「キーが外れている」とか思ったことがあるだろう。

よくありがちなのが、正規の音程より歌の音程が若干低いこと。

器楽にしろ声楽(カラオケ含む)にしろ、音程を取るには「若干高め」がよい。

自分で歌っててあってると思うキーより若干↑を狙って声を出すと、聞く人には音程が決まって聞こえるらしい。

次、ハーモニー。ドミソなどの和音だ。これは、例えば3人でそれぞれド、ミ、ソの音程をピアノ等でビシッと合わせて同時発声すると、あっているような気がするが、これは×。

音程とは、ピアノのような絶対音階だけではなく、それぞれの音の間にも無数に音があり、和音とは、ひとつの音の倍音つまり、響きの音を捉え、その音を発声する。

わかりやすく言えば、ドの音の倍音がミであり、ソである。実際にはこの上の音にさらにドがあり、レがありミがあるのだ。

しかも、それはピアノのような絶対音階の音程ではなく、微妙にそのピッチが変化している。その絶対音階からの変化を捉えなければ、それはきれいな和音(ハーモニー)とはなりえない。

ドミソのハーモニーなら、ドを絶対音階のドとして、ミを絶対音階のミより低め、ソを絶対音階のソより高めに捉えることが正しいハーモニーなのである。

従って、器楽にしろ声楽にしろ、最初のチューニングで合わせたからといって、楽曲のすべてのハーモニーやコードがあっているわけではない。むしろ間違ってくること必至である。

楽曲のすべてのハーモニー、コードのそれぞれの音のセントを合わせることが大切であり、それが出来るか出来ないかが、聞く人への感動へ繋がることは間違いないのである。

以上、簡単だがTyrさんの経験から語るチューニングという観点からの音楽でした。

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2006年3月14日 (火)

GB

SpitLFVb-Upper 今日も相変わらずFAの空を飛んでた。

まもなくバージョンアップするであろう、3.9の機体に早く慣れるため、今まで遊んでいた3.8のTC(5ヶ国対抗陣地取り)には全く参加することなく、3.9β版での空戦訓練だ。

我が47th鷲隊は、当然のことながらJP専門部隊であるが、私がこの3.9βに参戦してみると、皆GB(グレートブリデン・要するに英国)での参戦をしていた。

普段なら憎き英国(特に白いスピットファイアw)であるからして、飛んでみてレーダーに写る味方機(表示が緑色)が敵機に見えて仕方がないw

このことに注意して飛んでいたが、う~ん、使いやすいですなぁ・・・。

憎たらしい白スピには乗ることなく(というか、扱えないw)写真のスピットファイアMk.Vbを本日の愛機としたが、なかなかどうして回ってくれるやんw

この機体、7.7mmがメインみたいな感じだが、ちゃんと20mmもあり、回ることから、7.7mmでチクチクやってから20mmで、はいさよなら~みたいな戦い方ができますなw

ま、いずれの国の機体に乗っても、私のスキルがまだまだなんで、機体の評価なんぞ百年早いんだろうけどねw

とにかく、もっともっと3.9βに慣れないと、春からキツイぞ~。

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2006年3月 8日 (水)

メルセデス・ベンツ

E 訳あって、昨日からメルセデスベンツEクラスに乗っている。

普段の足として、メルセデスのCクラスは所有しているものの、Eクラスとなれば、それはまったく別物のメルセデスである。

この車両は、E350アバンギャルド。V6 3500cc DOHCのMB新世代エンジンのコイツは、ATに7速を積んでいやがった。

その走りときたら、静かであり、意のままのラインを何事もなく走行し、イザというときにはあっという間の加速・・・。なんと優等生、いやトヨタにいう優等生とはレベルの違う優等生である。うん。

この3.5Lエンジン、272PSらしいが、この数字、国産車とは違いまっせ。

国産車の場合、エンジンの調子が良いいわゆる当たりなら、カタログ値をようやくシャシーダイナモでたたき出すそうだが、MBをはじめBMW等外国車のカタログ値は、コンディションが悪くても、最悪でもカタログ値は出ますよという表示らしい。

そのとおりなら、無理やりの国産車表示より最低でもこれくらい出てます表示の外国車のほうが、はるかによろしい。

俺は某自動車評論家でも何でもないから、うまくMBの素晴らしさを表現できないが、人間そう長くは生きられないんだ。多少値段が高いが、人生一度くらいメルセデスを所有してみてはいかがか。

あ、そうそう。乗ったこともない自動車をあーだこーだ評価するやつが世の中にはいるようだが、それなりに数日乗ってみて評価しろよなってんだ。

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JOHN LENNON

LENNON うちの隊長の影響も手伝って、自分の中で普段から気になるワードがある。

そう。「JOHN LENNON」だ。

彼や彼らが活躍した時代、私はまだ小学生だったと思う。で、親戚の兄貴がビートルズが大好きで、遊びに行ったら必ずギターでビートルズ、レコードでビートルズ。

LP盤の真ん中に緑色のりんごの絵が入ったやつ。あれを何枚も持っててよく聴いたもんだ。

で、今日本屋へ行って、毎月買っているメルセデスベンツの本を買い、店を出ようとしたところ、写真の本が数冊、立てて飾ってあった。「ジョンレノン 120の言葉」。

彼の、ビッグな立場から見た音楽、政治、愛、平和、家族について一言ずつ語られている。

彼も一人の人間であることに改めて気づかされ、感銘を受ける一言も数多く載っている。

これから、ゆっくりと紐解いていこうか。

海鷲隊長も持ってるのかなぁ・・。

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2006年3月 5日 (日)

ヤ、ヤバい・・

んん・・・ついにFAがオープンベータ版ではあるが3.9へとバージョンアップしてきた。

しかし、しかしだ。

ベータ版では広大なヒストリカルアリーナのみであり、飛んでいる人の少ないことこの上なし。

で、あまりにもつまらなく、ついつい悪魔のささやきΨ(`∀´)Ψケケケ・・・

そう、今の今までパンヤ~( ・・)_/ゞ ~゜ (「゜ー゜) オッ! ノッタ!! ( ・ P

Tyrお父さん、趣味がFAからパンヤに変わりつつ・・・・orz

しかし。

鷲隊の皆様って、どこへ消えた( ̄ー ̄?).....??アレ??ついにFAを辞めちまったか?

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