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2006年5月 6日 (土)

課題・・・

Ss000113 最近ようやくポツポツと敵機を落とせるようになってきたと自己評価している。

その上で、これからの課題が見えてきた。

今晩のように翌日がみんな休みっていうときは、JP参戦者が異常に多いが、このJP、1機の敵機を3~4機で追い回す習性がある。

と、周りから見てるとそのように判断できるのだが、自分が敵機を追っているとき、ふと周りを見てみると、味方機が俺も俺もと言わんばかりに自分の追っている敵機に降りかかってくる。

これじゃ、敵機を落とすどころか、味方との衝突が怖くて離脱するしかない。

敵機の6について射撃するポイントは限られた範囲であるから、そのまま6をとり続けると確実に味方機に衝突破壊されてしまうわけだ。

周囲をよく見て、衝突して墜落などとつまらん思いをしないよう、注意しよう。

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2006年5月 5日 (金)

季節はずれの花見

F1000033 花見の季節も過ぎた今日この頃。今日など地元富山県は気温28℃。

春から一気に初夏の陽気だ。

今年の花見の季節(富山では4月上旬)は仕事が忙しく、花見どころではなかったが、最近ようやく落ち着きが見えてきたので、今日の陽気に誘われるように花見。

行楽先は倶利伽羅不動尊。その昔、平維盛・平通盛ら平家軍と、木曽義仲率いる源氏軍が合戦を行い、義仲の『火牛の計』により源氏が圧勝したという、倶利伽羅古戦場があるところだ。

F1000034 ここは石川県と富山県の県境に位置し、この時期、八重桜がそこここに咲き乱れ、また、日本三大不動尊と呼ばれる不動尊でもあり、観光客参拝客が多数訪れることでも有名なところだ。

戦いの本尊ともいわれる不動明王に手を合わせ、ファイターエースでの空戦技術向上を祈願しているのは、きっと世界で俺だけだろうw

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2006年5月 3日 (水)

B-17

Ss000111 B-17フライングフォートレス・・言わずと知れたFAUSの主力爆撃機だ。

1200馬力のエンジンを4基搭載し、最大速度426km/hを誇る。

何より、強力な防御に加え、12.7mm防御機銃を13丁も備える。まさに「空飛ぶ要塞」である。

で、だ。

何を思ったか(何をって、ねぇ・・・別にw)我がわ○隊5名は、JPに参戦し、他のJPm8sと協力の上、速攻でGE前線空港を奪取した途端、JPから離脱し、米国へ亡命・・orz

んでもって、この要塞を駆り5機編隊にてBBB離陸。離陸直後に米国はBBBをSUに奪取される(うちらが原因だねぇ・・)

そんなことは気にも留めない5人組。そのままJP陣営へ入り、撃墜されるのを楽しみに奥地へ侵攻。

誰もこないので仕方なく広域レーダーに500kg*8投下。それでも誰も来てくれないw

Ss000109 仕方ないから、JPがGEと戦闘中の70AAを通過し、GEBBBへ。

1機来てくれたが、流石に高度7000mまで上がっちまったB-17へは来てくれず(うちらだとわかったからこなかったのかも)、それでいて、GEBBBに爆弾を投下してヒンシュクかうのも嫌だったし、とにかく、誰かに5機とも落とされてみたいという、妙な心境だったのだが、結局、BBBのみのGEはJP相手にするのが精一杯だし、JPはうちらが遊んでいるのを知ってて相手にしてくれないし。

この5機の茶目っ気たっぷりのお遊びは結局、誰にも相手にされることはなかったので、仕方なく、ひょうたん池へ5機とも身を投げて果てましたww

USの皆様、JP、GEの皆様、大変ご迷惑おかけしましたw

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2006年5月 1日 (月)

Ss000104 夜勤明けの本日、昼間っから鉄鷲さんにならってビール片手にTC参戦。

あいも変わらず鷲隊制式機「疾風」には乗ることなく、我が愛機「5式戦」での参戦だ。

眠いし、ビールはうまいし、タバコもウマい( ´ー`)y-~~

こんなオッサン状態でGE攻めてましたが、気がつくと☆2つになってやがんのw

狙われるから☆いらね~よw

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2006年4月30日 (日)

指揮統率

この土曜日の夜、久々に空母戦が開催された。JP機対US機という内容。

2回戦実施し、2回ともJPの完敗・・・。ぐうの根もでないほど完敗。

あとでUSの戦闘状況を確認したところ、チャットを有効に使用し、各パイロット各Sqd.の役割分担がはっきりしていたそうだ。

それに対し、我がJP陣営は、各パイロット各Sqd.がおのおの自由にやっていた感がある。

史実の戦闘でもそうだが、当然、戦闘部隊を指揮する者がいなければ、それぞれが好き勝手に好きな機体に乗って自由にやってしまうのは当然であろうが、陣営を勝利に導くつもりであれば、統率のとれた部隊でないと勝利を手にすることはできないだろう。

今回のは我が隊を含め、ゼロ戦が異常に繁殖していて、しかも数少ない攻撃隊の護衛をすることなく、はたまた、空母の直掩も完全になされていなかった。

ゼロ戦は、それぞれで敵機の迎撃に向かい、その網を抜けた敵攻撃隊にまんまと空母群を殲滅されてしまうという結果を招いている。

できることなら、FA経験の長い先任パイロットの方で、作戦能力のある方がJP全軍を指揮していただけたら、今回のような惨敗はなかったのではないだろうか。

誠に残念な空母戦であった。   でも、面白かったw

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